結婚や出産、引っ越し、就職祝いなどでいただいたお祝いへのお返し――それが「内祝い」です。
ただ、内祝いの品選びは意外と難しいもの。「実用的で喜ばれるものを」と思っても、贈る相手は上司・親戚・友人と年代も家族構成もバラバラ。
さらに「半返しのマナーは?」「のしはどうする?」「そもそもタオルって失礼にならない?」と、不安が次々に出てきます。
結論から言うと、タオルは内祝いの定番で失礼にはなりません。「縁を結ぶ」という縁起のよい意味があり、消えもの(消耗品)なので相手に気を遣わせにくいのが理由です。
なかでも近年人気なのが「育てるタオル」。毎日使えて喜ばれ、上質さで特別感も出せます。
ただし、育てるタオルを内祝いに選ぶときには、知っておかないと損をする“ひとつの注意点”があります。
この記事では、その注意点と、相手別・予算別の選び方、のし・相場の早見表まで、内祝いで失敗しないポイントを整理してご紹介します。
\お返しだから、こそ丁寧に選びたい/
贈り物として選ぶなら、公式ストアが安心です。専用ラッピングや丁寧な梱包に加え、万が一の際も1年間のサポート付き。「ちゃんとしたものを贈りたい」という気持ちに、しっかり応えてくれます。
育てるタオルってどんなタオル?

育てるタオルは、特殊な糸「スポンジーコットン100」を使い、洗うたびに空気を含んでふっくら“育っていく”タオルです。
使うほどにやわらかく、吸水性も増していくのが特徴。毎日使うものだからこそ、長く使うほど良さが増していく——いただいたお祝いへのお返しに、上質さと心づかいが伝わるのが、内祝いとして選ばれる理由です。
仕組みやシリーズの違いは育てるタオル完全ガイドで詳しく解説しています。
「育てるタオル」のメリット・デメリット【正直レビュー】
内祝いは、いただいたお祝いへのお返し。だからこそ、相手に喜んでもらえるか、良い面だけでなく知っておきたい注意点も正直にお伝えします。先に全体像をつかんでおきましょう。
- 使うほどにふっくら育ち、肌触りがどんどん良くなる
- 驚くほど軽く、吸水・速乾性も高くて使い心地が快適
- 国際特許の“育つ糸”で毛羽立ちにくく、長く愛用できる
- 一般的なタオルより価格が高い
- ふんわり感を長く保つには、洗濯時にひと手間が必要
- 育ち具合はずっと続くわけではなく、いずれ落ち着く
- 最初は薄く感じる
ここから、特に気になりやすい2つのデメリットを、もう少し詳しく見ていきます。
デメリット①
「価格が高い」は本当に短所?
でも「使える回数」で比べると…
一般的なタオルの寿命が洗濯30回ほどといわれるのに対し、育てるタオルは約100回まで“育てるタオルならではのふんわり感”をベストな状態で楽しめるとされています(※)。単純な使用回数で見ても長く付き合える一枚で、1回あたりのコストで考えれば、むしろ割安です。
※ 洗濯回数の目安は 「育てるタオル」公式サイト の記載によります。
内祝いだからこそ
タオルにこの価格は、普段なら少しためらうもの。だからこそ、もらって嬉しい“ちょっと良いもの”になります。毎日肌に触れるタオルが上質だと、何気ない一日の心地よさが、ふっと変わります。お祝いへの「ありがとう」を、相手の暮らしに寄り添うやわらかな心地よさにのせて届けられます。だからこそ価格の高さは、むしろ内祝いにふさわしい価値になるのです。
デメリット②
「お手入れにひと手間」?
ポイントの数は多く見えますが、どれも特別な道具はいらず、慣れれば自然とできることばかり。むしろ、このひと手間こそがタオルを“育てる”楽しみそのものです。
感謝の気持ちが、長く寄り添う贈り物に
使うほどに、いちばん心地よい一枚へと育っていくタオル。贈ったあとも長く使ってもらえるから、お祝いへの「ありがとう」の気持ちが、相手の毎日にそっと寄り添い続けます。
内祝いに贈りたい『育てるタオル9選』
「今回紹介するのは、育てるタオルの中から内祝いにぴったりな9アイテム。贈る相手や予算に合わせて、選んでみてください。」
*商品名をタップすると、詳しい説明にジャンプできます。
| 商品画像 | 商品名 | 特徴 |
|---|---|---|
![]() | feelフェイスタオル | 育てるタオルの定番。軽くて吸水力満点の万能フェイスタオル。ブランドシンボルの筒型ボックス入りでギフト映えも◎ |
![]() | feelバスタオル | 軽くて薄いのに使うほどふっくらボリュームアップ。パイルヘム仕様で空気を纏うような軽さが特徴。お風呂上がりに包まれたくなる一枚 |
![]() | MARQUEバスタオル | プレミアムラインの最上位。ふくよかさとしなやかな肌触りが際立つ大判サイズ。端正な漆黒パッケージで特別感を演出 |
![]() | MARQUEミニバスタオル | MARQUEのプレミアムな肌触りをコンパクトサイズで。使いやすさとブランドの上質感を両立した一枚 |
![]() | yellow ribbon フェイスタオル | ヘルシーでファッショナブルなイエローリボンラインのフェイスタオル。デイリー&カジュアルなシーンに映えるデザイン |
![]() | yellow ribbon スポーツタオル | スポーツシーンに特化したロングサイズ。吸水性・速乾性に優れ、アウトドアやジムで活躍する実用的な一枚 |
![]() | yellow ribbon バスタオル | イエローリボンラインのバスタオル。明るくカジュアルなデザインで、日常使いにも贈りものにも映える |
![]() | wa/enフェイスタオル | 日本のものづくりにフォーカスした新シリーズ。シャリ感のある凛とした使い心地が特徴。風呂敷に包まれた和の贈り物として格調高い |
![]() | wa/enバスタオル | wa/enシリーズのフラッグシップ。縁起の良い和柄風呂敷(70×70cm)に包まれ、贈る心ごと届ける最上の一枚 |
育てるタオル・feelシリーズ

最初におすすめしたいのは、育てるタオル「feel(フィール)」シリーズです。
feelシリーズは、育てるタオルの定番シリーズで以下のような特徴があります。
- 軽くて柔らかい
- 吸水力が高い
- 毎日使いやすい
私はフェイスタオルを愛用していますが、毎日の生活にちょうどいいサイズ感と、やさしい肌触りが魅力です。
feelシリーズは育てるタオルの中でも定番で間違いのない安心感があります。
カラー展開も豊富で、贈り物としても選びやすいのが魅力です。
ちなみに1番人気のカラーはムーングレージュです。
予算3,000円〜10,000円
おすすめはこの2つです。
![]() feel フェイスタオル ・サイズ:34×85cm ・素材:綿100% ・価格:3,300円 | ![]() feel バスタオル ・サイズ:60×120cm ・素材:綿100% ・価格:6,820円 |
![]() ・フェイスタオル ・バスタオル 定番カラー (6種類) | ![]() ・フェイスタオル ・バスタオル 2026年 限定カラー ブルー・オレンジ (2種類) |
ギフトサービスはこんなかんじです。
無料のオリジナルメッセージカードを添えることや熨斗、お渡し用バック(有料)もあります。


feel フェイスタオル

おすすめの1つ目は、feelフェイスタオルです。
内祝いに迷ったら、まず候補にしてほしい一枚です。
理由はシンプルで、育てるタオル3シリーズの中でいちばん相手を選ばないから。
しっとり高級路線のMARQUE、ボリューム重視のyellow ribbonに対して、feelは軽さと吸水のバランス型。年代・性別を問わず使ってもらえます。
贈る相手が上司・親戚・友人とバラバラになりがちな内祝いでは、この「外さない」ことが何より大事です。
私も仕事用に毎日使っていますが、驚いたのは1回目の洗濯。届いたときより明らかにふくらみ、汗を拭くとスッと吸ってくれます。
「もらったあと、使うほど良くなる」体験をそのまま相手に渡せるのが、内祝いにfeelを選ぶ理由です。
色に迷ったら、ムーングレージュがおすすめ。公式に問い合わせたところ、いちばん人気のカラーとのことでした。
feelフェイスタオルについては、以下の記事で詳しく紹介しています。
育てるタオルfeelフェイスタオル使ってみた!ムーングレージュが最高だった話
① 相手を選ばず、もらって困らない。
② 気軽なお返しの相場にぴたりとはまる価格。
③ カラー豊富+筒型ボックスで「ちゃんと選んだ」が伝わる。
① 届いてすぐは薄く感じる。
② 定番ゆえに特別感は控えめ。
③フェイスタオル1枚はボリュームが控えめ。
気軽なお返しの相場にぴたりとはまる価格
3,300円は3,000〜6,000円のお祝いへの半返しゾーンど真ん中で、相手に余計な気を遣わせません。
カラー豊富+筒型ボックスで「ちゃんと選んだ」が伝わる
相手に似合う色を選べて、開けた瞬間のギフト映えも十分。のし・メッセージカードにも対応。
定番ゆえに特別感は控えめ
無難で安心な反面、強く印象に残したい相手や、高級感を出したい場面には物足りなく映ることがある。
hiro性別も年代も問わない定番なので、上司・親戚・友人と相手がバラバラになりがちな内祝いでも“外す”心配がほぼありません。
\ 大切な人に、安心して贈れる一枚/
軽やかでやわらかく、使うほどに心地よく育つ。はじめての方にも、大切な方への贈り物にも選ばれているシリーズです。



全シリーズ・全カラーから選べて、ギフト対応も充実している公式サイトだからこそ、安心して大切な人へ贈れます。
feelバスタオル


おすすめの2つ目は、feelバスタオルです。
いただいたお祝いが高めだったときは、バスタオルが選択肢になります。
正直に言うと、feelのバスタオルは1枚6,000円台。バスタオルとしてはかなり高い部類です。
でも、内祝いではこの「高さ」が意味を持ちます。
1,000円前後で買えるバスタオルを、わざわざ6,000円出して自分用に買う人はほとんどいません。
だからこそ、贈られたときの特別感がはっきり出るんです。
私が使っているのは同じfeelシリーズのフェイスタオルですが、1回目の洗濯でふくらむ変化と、スッと水を吸う心地よさに驚きました。バスタオルも同じ素材・同じ作りです。
体を拭く面積が大きいバスタオルなら、この心地よさをいちばん実感してもらえるはず。
「自分では買わないけれど、もらったら毎日使うもの」。内祝いの正解を、そのまま形にした一枚です。
①「自分では買わない一枚」が、特別感になる
②控えめな上質さが、相手の暮らしになじむ
③使うほどに育ち、贈った想いが長く残る
①「育てる」が伝わらなければ、ただのタオルになる
②定番ゆえに、贈り物が重なることがある
③実用一辺倒では、華やかさに欠ける
自分では買わない一枚」が、特別感になる
六千円台のバスタオルを、人は自分のためにはなかなか選ばない。だからこそ受け取った瞬間、ささやかな贅沢として心に残ります。
控えめな上質さが、相手の暮らしになじむ
派手に主張しないからこそ、どんな家庭にもすっと溶け込む。内祝いでもっとも大切な「気を遣わせない」を、静かに満たす一枚です。
育てる」が伝わらなければ、ただのタオルになる
コンセプトを知らない相手には、魅力は半分しか届かない。のしやカードに世界観を一言添えてこそ、その価値が生きる。



フェイスタオルより一段上の見栄えで、お返しとしてきちんと様になります。6,000円台は「少し気の利いたお返し」の相場にぴったりです。
\新しい毎日に寄り添う、やさしい一枚/
feel バスタオルは、毎日使うものだからこそ違いを感じられるやわらかさが魅力。体をしっかり包み込み、お風呂あがりのひとときをやさしく整えてくれます。
育てるタオル・MARQUEシリーズ


次におすすめしたいのは、MARQUEシリーズです。
MARQUEシリーズは、育てるタオルの中でもワンランク上の高級ラインです。
特徴
- なめらかな質感
- 高級感のあるデザイン
- 特別なギフトに最適
内祝いのプレゼントとして、私が自信を持っておすすめしたいのが、私自身も愛用している MARQUE(マルク)シリーズ です。
手触りの良さはもちろんですが、特に驚くのはその 吸収性の高さ。
水分を拭き取ったあとでもタオルが重たくならず、拭く前とほとんど変わらない軽い感触が続きます。
価格はやや高めですが、内祝いに「上質で長く使えるギフト」を探している方には、MARQUE(マルク)シリーズを強くおすすめします。
予算5,000〜10,000円
おすすめはこの2つです。
![]() ![]() バスタオル(70✕140cm) ・素材:綿100% ・価格:9,900円 | ![]() ![]() ミニバスタオル(45×100cm) ・素材:綿100% ・価格:5,500円 |
![]() ![]() | カラーは4種類 ・グリフェール ・エトゥープ サーブル・モーヴ |
ギフトサービスはこんなかんじです。
無料のオリジナルメッセージカードを添えることもできます。


熨斗やお渡し用バックもあります。


MARQUE グラン(バスタオル)


おすすめの1つ目は、MARQUE グラン(バスタオル)です。
目上の方への内祝いや、高額のお祝いへのお返しなら、迷わずこれをおすすめします。
MARQUEは育てるタオルの最上位シリーズ。feelとの違いは、触れた瞬間のしっとり感と密度です。
私は同じMARQUEシリーズのドゥミ(ミニバスタオル)を愛用していますが、feelと比べて明らかに生地が詰まっていて、「良いものを使っている」という感覚があります。
軽く押さえるだけで水分を吸うので、ゴシゴシ拭く必要がありません。
グランはそのMARQUEのいちばん大きなサイズ。ドゥミで感じる上質さを、全身で受け取ってもらえる一枚です。
漆黒のボックス入りで、開けた瞬間の見た目にも格があります。「きちんとしたお返しをしたい」場面で外しません。
正直、価格は高めです。だからこそ、いただいたお祝いが大きかったときの半返しにちょうど良い選択肢になります。
① 箱を開ける前から、品格が伝わる
② 改まった相手にこそ、ふさわしい
③ 安っぽさとは無縁の、確かな質
①上質すぎて、しまい込まれることがある
②梱包の格まで、釣り合わせる必要がある
③高級ゆえに、最初の「薄さ」が際立つ
箱を開ける前から、品格が伝わる
漆黒の上質な箱に包まれ、手に取る前から「特別なものをいただいた」と伝わる。目上の方へのお返しでも、いささかも見劣りしない格を備えている。
改まった相手にこそ、ふさわしい
フォーマルな間柄でも臆することなく贈れる一枚である。1万円前後の高額なお祝いへの半返しにも、過不足なく応えてくれる。
高級ゆえに、最初の「薄さ」が際立つ
上質な品だけに期待も高く、育てる前の控えめな風合いが「思ったほどではない」と映りかねない。のしやカードで「育つタオル」と伝えてこそ、その真価が届く。



上質すぎて、相手が「もったいない」と日常使いをためらってしまうことがあります。「ぜひ普段づかいに」と一言添えて下さい。
\最高級という言葉が、自然と重なる一枚/
触れた瞬間に感じる、やわらかく落ち着いた質感。派手さはないのに、確かに「いいもの」とわかる心地よさです。
MARQUE ドゥミ(ミニバスタオル)


おすすめの2つ目は、MARQUE ドゥミ(ミニバスタオル)です。
私が実際に毎日使っていて、自信を持っておすすめできるのがこのドゥミです。
サイズはバスタオルとフェイスタオルの中間。「小さくない?」と思うかもしれませんが、使ってみるとこれで十分でした。
体を軽く押さえるだけでスッと吸ってくれるので、お風呂上がりもこの一枚で足ります。
そして普通のバスタオルとの一番の違いは、洗濯がラクなこと。
かさばらないので干すのも収納も場所を取らず、乾きも早い。毎日洗う我が家では、この扱いやすさが効いています。
内祝いで喜ばれる理由もここにあります。
大きなバスタオルは、もらった側の収納や洗濯の負担になることも。ドゥミなら上質さはそのままに、相手の暮らしに負担をかけません。
「高級タオルを贈りたい。でも相手の使いやすさも考えたい」——その両方に応える一枚です。
MARQUE ドゥミ(ミニバスタオル)については、以下の記事で詳しく紹介しています。
育てるタオル「MARQUE ドゥミ(ミニバスタオル)」レビュー|贅沢な一枚で暮らしが変わる
① 小さいから、「育つ」変化を早く楽しめる
② のしや名入れが、上品にまとまる
③ 手の届く価格で、上質を贈れる
①MARQUEの中では特別感が控えめ
②新築祝いのお返しでは「赤」を避けたい
③一枚だけだと、少しさみしく見える
小さいから、「育つ」変化を早く楽しめる
サイズが小さいぶん洗濯の回数が増えるので、洗うほどふっくらしていく変化を相手が早く実感できます。「育てる」面白さに、すぐ気づいてもらえます。
一枚だけだと、少しさみしく見える
ミニサイズなので、改まったお返しでは、お菓子や小物を添えるとちょうどよいバランスになります。
新築祝いのお返しでは「赤」を避けたい
新築や引っ越しのお返しは、火事を連想させる赤い品を避ける慣習があるとされています。ドゥミの落ち着いた色なら問題ありませんが、色選びの落とし穴として知っておくと安心です。



MARQUEの品質はそのままに、価格は五千円台に収まる。「高級ラインを贈りたいが、予算は抑えたい」という願いに、応えてくれる一枚です。
ミニサイズとは思えない吸水力と上質な肌触り
ミニバスタオルは大きすぎず、洗濯や収納の負担が少ないのが魅力です。だからこそ、ちょうどいい心地よさが続き、長く愛用してもらえます。
育てるタオル・yellow ribbonシリーズ


次におすすめしたいのは、yellow ribbonシリーズです。
yellow ribbonシリーズは、「ちょっといいものを、気負わずに贈りたい」そんなときにちょうどいい一枚です。
ふんわりとしたボリューム感と、思わず頬ずりしたくなるようなやわらかさが特徴で、使うたびに心地よさを実感できます。
シックなカラーにさりげなく入ったイエローラインも印象的で、上品すぎず、でもきちんとおしゃれ。
日常にすっとなじみながら、ほんの少し気分を上げてくれる存在です。
予算3,000円〜6,000円
おすすめはこの3つです。
![]() ![]() フェイスタオル ・サイズ:34×95cm ・素材:綿100% ・価格:3,300円 | ![]() ![]() スポーツタオル ・サイズ:40×120cm ・素材:綿100% ・価格:4,400円 |
![]() ![]() バスタオル ・サイズ:60×120cm ・素材:綿100% ・価格:5,500円 | ![]() ![]() カラーは4種類 シロ・ネズ コン・フジ |
ギフトサービスはこんなかんじです。
無料のオリジナルメッセージカードを添えることもできます。


熨斗やお渡し用バックもあります。


yellow ribbon middy(フェイスタオル)


おすすめの1つ目は、yellow ribbon middy(フェイスタオル)です。
「ふわふわのタオルをもらった!」という分かりやすい嬉しさを届けたいなら、yellow ribbonです。
私は3シリーズすべて使っていますが、ボリューム感はyellow ribbonが断トツ。
手に取った瞬間のもこもこした弾力は、feelともMARQUEとも違う、このシリーズだけの魅力です。
高級タオルの良さは、正直、使い込まないと分からない部分もあります。
でもyellow ribbonは、箱を開けて触れたその瞬間に伝わる。内祝いのように「開けた場面」が大事な贈り物と相性がいいんです。
名前の由来でもあるイエローのリボンがワンポイントになっていて、見た目にも明るい印象。
友人や同僚など、気を張らない相手へのお返しにちょうど合います(目上の方には落ち着いたMARQUEを)。
yellow ribbon middy(フェイスタオル)については、以下の記事で詳しく紹介しています。
育てるタオル yellow ribbon フェイスタオルを使ってみた感想
①おしゃれな友人に、ちょうどいいカジュアルさ
②少し大きめで、使い道が広い
①目上の方や改まった相手にはカジュアルすぎる
②イエローの色みは、好みが分かれる
おしゃれな友人に、ちょうどいいカジュアルさ
シックなベースカラーに華やかなイエローを効かせた、よりデイリーでカジュアルなシリーズ。かしこまりすぎない、同世代の友人へのお返しにぴったりです。
目上の方や改まった相手にはカジュアルすぎる
明るいデザインなので、上司や年配の親戚にはくだけて見えることも。フォーマルな相手には、落ち着いたfeelやMARQUEのほうが安心です。



普通より少し大きめのフェイスタオルで、1枚で全身を拭けるうえ、シャンプー後の長い髪もしっかり巻ける長さ。「実用的で気が利く」と喜ばれます。
\ 毎日使いたくなるフェイスタオル/
フェイスタオルは日常で使う機会が多く、自然と手に取る存在だからこそ、もらってすぐに活躍してくれるのが魅力です。イエローのアクセントがさりげなく気分を明るくし、毎日の中で小さな心地よさを感じられます。
yellow ribbon body(スポーツタオル)


おすすめの2つ目は、yellow ribbon body(スポーツタオル)です。
「ふわふわ感をもっと大きなサイズで贈りたい」なら、bodyという選択肢があります。
私が使っているのは同シリーズのフェイスタオル(middy)ですが、このもこもこした弾力は、面積が大きいほど活きる気持ちよさです。
bodyのサイズは40×120cm。フェイスタオルより少し大きめで、バスタオルより細身です。
バスタオルほどかさばらず、体を拭くのにも足りる大きさ。もらった側が使い道に困らないサイズ感です。
公式でも「ジムやアウトドア向き、家ではミニバスタオルとしても」と案内されているので、部活のお子さんがいるご家庭やスポーツ好きの方へのお返しにぴったり。
bodyも同じyellow ribbonシリーズの綿100%。フェイスタオルで私が体感している「洗うたびに育つ」楽しみを、そのまま届けられます。
「ふわふわの嬉しさ」と「使い勝手のよさ」を両立した、贈り先を選ばない一枚です。
①アクティブな相手に、気の利いたお返し
②首にかけられる形で、使い道が広い
①改まった内祝いには、くだけすぎる
②お返しとしての「定番感」が薄い
首にかけられる形で、使い道が広い
細長いスポーツタオルは、運動だけでなく旅行・アウトドア・車内・夏の汗拭きにも活躍。普段づかいの守備範囲が広いタオルです。
改まった内祝いには、くだけすぎる
スポーツタオル自体がカジュアルな品なので、目上の方や格式を求めるお返しには不向きです。親しい間柄向けと割り切るのが安心です。



スポーツやサウナ、ジムが好きな相手に「分かってる」と喜ばれる一枚。趣味に寄り添ったお返しは、ありきたりにならず記憶に残ります。
\ しっかり使えて、ちゃんと気持ちいい/
フェイスタオルでは少し物足りない、でもバスタオルほど大きくなくていい。そんなちょうどいいバランスを求める方に、yellow ribbon スポーツタオルはぴったりの一枚です。
yellow ribbon bath(バスタオル)


おすすめの3つ目は、yellow ribbon bath(バスタオル)です。
バスタオルで贈りたい。でも予算は抑えたい」——その両方に応えるのがbathです。
実は、育てるタオルのバスタオルを価格順に並べると、yellow ribbon bath(5,500円)がいちばん手に取りやすい価格。
feelのバスタオル、MARQUEのグランと比べても、数千円の差があります。
それでいて、もこもこの弾力と「洗うたびに育つ」楽しさはしっかり本物。
私は同シリーズのフェイスタオル(middy)を使っていますが、この厚手のふわふわ感が60×120cmの大判になると考えると、お風呂上がりの満足感は想像に難くありません。
イエローのリボンが効いたカジュアルなデザインなので、友人への出産内祝いや、お子さんのいるご家庭へのお返しと相性抜群。
「予算は5,000円台、でもありきたりのカタログギフトは避けたい」というときの、ちょうどいい答えになる一枚です。
①毎日使うバスタオルだから、確実に役立つ
②5,500円で、カジュアルながら少し格のあるお返しに
①色の主張があるぶん、好みが分かれる
②大判は、相手の収納を選ぶ
毎日使うバスタオルだから、確実に役立つ
バスタオルは生活必需品。カジュアルなデザインでも実用性は高く、必ず使ってもらえます。気軽なお返しとして堅実な選択です。
大判は、相手の収納を選ぶ
バスタオルはかさばるため、収納が限られる相手(一人暮らしなど)には扱いづらいことも。その場合は、middyやスポーツタオルのほうが優しい選択です。



シックなベースカラーに華やかなイエローを効かせたデザインなので、色や雰囲気にこだわる若い世代・友人に「センスがいい」と喜ばれます。
\ ふんわり包まれて、気分まで軽くなる一枚/
明るさとカジュアルさを持ちながらも、きちんと上質さも感じられる一枚。気分を前向きにしてくれる使い心地は、自分用にはもちろん、気軽なギフトとしても選びやすい存在です。
育てるタオル・wa/en(わえん)シリーズ


次におすすめするのは、wa/en シリーズです。
正直なところ、風呂敷に包まれたタオルって、これまで一度ももらったことがありませんでした。
だからこそ「育てるタオル・wa/en(わえん)」を手にしたときの印象は、かなり強く残ります。
箱を開ける前から感じる特別感。
そっと風呂敷をほどく瞬間の、ちょっとした高揚感。
ただのタオルではなく、「きちんと選ばれた贈り物なんだ」と自然に伝わってきます。
内祝いはどうしても無難になりがちですが、wa/enシリーズはいい意味で“記憶に残る一品”。
形式的では終わらない、ちゃんと気持ちが伝わる贈りものとしておすすめできます。
予算7,000円〜13,000円
おすすめはこの2つです。
![]() ![]() wa/en フェイスタオル ・サイズ:34×85cm ・素材綿100% ・価格:7,700円 | ![]() ![]() wa/en バスタオル ・サイズ:60×120cm ・素材綿100% ・価格:12,100円 |
![]() ![]() フェイスタオル バスタオル カラーは3種類 しろねり・べにひ しっこく | ![]() ![]() 風呂敷 カラーは3種類 えにし・いわい くおん |
ギフトサービスはこんなかんじです。
無料のオリジナルメッセージカードを添えることや、お渡し用バック(有料)もあります。


育てるタオル・wa/en フェイスタオル


おすすめの1つ目は、 wa/en フェイスタオルです。
「目上の方への内祝い」「和の雰囲気で贈りたい」なら、wa/enが最有力です。
wa/enは育てるタオルの中でも少し特別な、東京のタオル工場で織られた日本製シリーズ。
実際に使ってみると、肌ざわりはfeelやyellow ribbonのふわふわ系とは別物でした。
最初はシャリッとした、きりっと硬派な感触。それが洗うたびに空気を含んで、少しずつやわらかく育っていきます。
正直、「ふわふわのタオル」を期待する人には向きません。でも、この凛とした質感こそが、かしこまった贈り物の場面では品格になります。
そして内祝いとして決定的なのが、一枚一枚が風呂敷包みで届くこと。
縁起物の吉祥紋に年輪をあしらったオリジナル風呂敷で、永遠・円満・平穏の意味が込められています。「のしだけでは物足りない、でも仰々しくしたくない」お返しにちょうどいい格です。
ほどいた風呂敷はそのまま使ってもらえるので、贈り物として無駄がありません。
結婚や出産の内祝いで、両親世代・上司・恩師に贈るならこの一枚。若い友人にはyellow ribbonの方が喜ばれます。
wa/en フェイスタオルについては、以下の記事で詳しく紹介しています。
① 風呂敷包みの特別感は、シリーズ随一
②はじめから「贈るため」に作られている
③シャリ感のある凛とした風合いで、和を好む相手に映える
①フェイスタオルで7,700円は、かなり高価格帯
②価値は「演出」寄りで、タオル自体のボリュームは控えめ
③シャリ感は、ふわふわ好きとは好みが分かれる
風呂敷包みの特別感は、シリーズ随一
縁起の良い和柄と「年輪」模様を組み合わせたオリジナルの風呂敷に包まれ、開ける前から「特別なものをいただいた」と伝わります。見た目の満足度は、育てるタオルのシリーズの中でもトップクラスです。
はじめから「贈るため」に作られている
伝統の風呂敷に、相手を想い贈る心まで包んでお届けする、というコンセプトのシリーズ。内祝いにそのまま使える、ギフト前提の一枚です。
フェイスタオルで7,700円は、かなり高価格帯
フェイスタオルとしては、かなりの高価格帯です。バスタオル並みの価格なので、フェイス1枚と思うと割高に映りやすい。それに見合う相手・お祝いの額かを見極めたいところです。



柔らかいだけでなくシャリ感のある凛とした使い心地にこだわり、東京のタオル工場で作られた独自の風合い。和の趣を好む目上の方や年配の親戚にふさわしい品です。
\ 風呂敷に包まれた、記憶に残る一枚/
育てるタオル wa/en フェイスタオルは、見た目の美しさだけでなく、使うほどに少しずつ育っていくタオルです。最初から強いインパクトがあるタイプではありませんが、気づけば手に取る回数が増えていく、そんな存在。風呂敷包みの特別感もあり、内祝いやちょっとした贈り物にも選びやすい一枚です。
育てるタオル・wa/en バスタオル


おすすめの2つ目は、wa/en バスタオルです。
いちばん格の高いお返しをしたい」——その場面のための一枚です。
正直に言うと、wa/enのバスタオルは12,100円(税込)。育てるタオルの全バスタオルの中で最高額です。
でも、高額のお祝いをいただいたときの半返しでは、この価格帯がむしろ探しにくい。カタログギフトに逃げがちな金額帯を、堂々と埋めてくれます。
私はwa/enのフェイスタオルを実際に使っていますが、feelやyellow ribbonのふわふわ系とはまったく別物。
シャリッと凛とした肌ざわりが、洗うたびに少しずつやわらかく育っていきます。バスタオルなら、この質感の変化を全身で感じてもらえるはずです。
そして最大の特長が、1枚ずつ風呂敷に包まれて届くこと。
縁起物の吉祥紋に年輪をあしらったオリジナル風呂敷(70×70cm)で、包装そのものが「贈る心」になります。ほどいた後も使ってもらえるので、無駄がありません。
結婚の内祝いで両家の親族へ、退職時にお世話になった方へ——のし紙以上の敬意を形にしたいときの、最終候補です。
①ラインナップ最上級の、堂々たる贈り物
②包みを解く所作まで、特別な体験になる
③和の趣で、年配・目上の相手に喜ばれる
①12,100円は、相手とお祝いの額をかなり選ぶ
②価値は「演出」寄りで、タオルの厚みは標準的
③風呂敷の扱いに、相手が戸惑うこともある
ラインナップ最上級の、堂々たる贈り物
12,100円は育てるタオルで最も高価な一枚。大判バスタオルが70×70cmの和柄風呂敷に包まれ、高額のお祝いへの特別なお返しにふさわしい完成度です。
包みを解く所作まで、特別な体験になる
大判ぶん風呂敷も大きく、伝統の風呂敷に「贈る心」まで包むというコンセプトが際立ちます。両親や目上の方への、改まったお返しに映えます。
価値は「演出」寄りで、タオルの厚みは標準的
風呂敷の高級感やギフトとしての完成度に価値がある分、タオル本体のボリュームはやや抑えめ。ふっくら感を重視する相手には、価格ほどの差を感じにくいことがあります。



風呂敷はなじみの薄い相手だと使い道に迷うことも。風呂敷の包み方を記したリーフレットが付くので、「包み直しやインテリアにも使えます」と一言添えると親切です。
\ 気を遣わせないのに、印象に残る一枚/
風呂敷に包まれた見た目の特別感がありながら、使い心地は軽くて実用的。ふわふわすぎず、クセも強くないので、相手を選ばず贈りやすいのがwa/enの魅力です。
内祝いの予算とポイント
内祝いは形式だけを守るものではなく、相手との関係性に合わせた“ちょうどいい気遣い”が大切です。
相場やマナーにとらわれすぎず、「相手が心地よく受け取れるか」を基準に選ぶことで、より気持ちの伝わる贈り物になります。
| 内祝いの種類 | 贈る 時期 | 相場 | のし 表書き |
|---|---|---|---|
| 結婚 内祝い | 挙式後1ヶ月以内またはお祝いを頂いてから 1ヶ月以内 | いただいた金額の1/3〜半額 | 内祝 / 寿 |
| 出産内 祝い | 生後1ヶ月頃、お宮参り前後 | いただいた金額の1/3〜半額 | 内祝/子供の名前 |
| 快気祝い | 退院後〜1ヶ月以内、全快後 | いただいた金額の1/3〜半額 | 快気祝 / 快気内祝 |
| 長寿祝いの内祝い | お祝いを頂いてから1ヶ月以内 | 気持ち程度、1/3程度 | 内祝 / 寿 |
| 新築祝いの内祝い | 入居後1〜2ヶ月以内 | いただいた金額の1/3〜半額 | 内祝 |
基本は「半返し」だが、関係性で調整OK
→ 目上の人には控えめにすることも多い
ギフトで「消えもの」が好まれる理由
→ 後に残らず、相手に気を遣わせないため
→ 特に快気祝いでは定番
タオルが万能ギフトな理由
→ 実用性が高く、誰にでも使いやすい
→ 結婚・出産・新築などほぼ全ジャンルに対応可能
育てるタオル・公式サイトが選ばれる理由
- 全シリーズ・全カラー
- ギフト対応が充実
- 正規品で安心
- 無期限ポイント。
- 1年間のアフターサポート
- 限定カラー
- eギフト
「育てるタオル」の購入方法はAmazonや楽天などありますが、ギフトセットは公式ストア限定です。
ギフトボックス・熨斗・メッセージカードまで対応しているので、贈り物で失敗したくない方は公式ストアが安心です。



私は、ラッピングやアフターサポートのことも考えて公式サイトで購入しました。
よくある質問(Q&A)
Q1. 内祝いにタオルを贈るのは失礼になりませんか?
A. 失礼にはなりません。タオルは「縁を結ぶ」という縁起のよい意味を持つ、内祝いの定番です。消耗品なので相手に気を遣わせにくいのも利点です。ただし目上の方には、格のあるもの(MARQUEやwa/enなど)を選ぶと安心です。
Q2. のし(熨斗)はつけられますか?
A. 公式オンラインストアで内のし・外のしを選べます(シリーズにより対応が異なるので商品ページでご確認ください)。水引は結婚内祝いなら結び切り、出産内祝いなら蝶結びが一般的。名入れは、出産内祝いは赤ちゃんの下の名前、結婚内祝いは新姓または夫婦連名が基本です。
Q3. 「育てるタオル」という名前の意味は?もらった人に伝わりますか?
A. 洗うたびに糸が空気を含んでふくらみ、ふわふわに育っていくタオルです。箱に育て方のリーフレットが入っているので、贈りっぱなしでも相手に楽しみ方が伝わります。私の実感では、1回目の洗濯でもう変化が分かります。
Q4. 相手の住所が分からなくても贈れますか?
A. 公式ストアのeギフト対象商品なら、URLを送るだけで相手が自分で住所を入力して受け取れます。SNSでしかつながっていない友人への内祝いにも使えます。
Q5. 洗濯で気をつけることはありますか?相手に伝えるべき?
A. 柔軟剤なしでたっぷりの水で洗うのが公式推奨です。ただ、付属のリーフレットに書かれているので、贈る側がわざわざ説明する必要はありません。
Q6. 正直、タオルの内祝いは「ありきたり」ではないですか?
A. 普通のタオルなら、そう感じる方もいるかもしれません。育てるタオルが選ばれるのは「使うほど育つ」という体験ごと贈れるからです。開けた瞬間で終わらず、使うたびに贈り主を思い出してもらえるのが、他のタオルギフトとの違いです。
実際に「育てるタオル」を内祝いギフトで贈った人の感想
30代・女性(出産内祝いで利用)
「おむつやベビー用品をいただいた方へのお返しに『育てるタオル』を選びました。タオルなら相手の好みを気にしなくていいし、実用的。
実際に贈ったら『名前は知っていたけど初めて使った!』と喜んでもらえました。」
40代・男性(結婚内祝いで利用)
「職場関係や親戚にまとめてお返しする必要があったので、性別や年齢に関係なく喜んでもらえるものを探していました。育てるタオルはシンプルでセンスがいいので、誰にでも渡しやすかったです。」
20代・女性(就職祝いのお返し)
「おしゃれな友人に贈ったのですが、『名前からして素敵だね』とすごく気に入ってもらえました。ラッピングもかわいくて、自分も欲しくなってしまいました。」
「育てるタオル」を内祝いギフトでもらった人の感想
50代・女性
「内祝いといえばお菓子やタオルが多いですが、育てるタオルは本当に柔らかくて他のタオルと全然違いました。洗濯するたびにふんわりしてくるのが楽しいです。」
30代・男性
「正直タオルをもらったときは普通かなと思いましたが、使ってみると吸水性も手触りも最高。今では家族全員で愛用しています。」
40代・女性
「タオルは家にいくらあっても困らないですが、これは特別感があってうれしかったです。色も落ち着いていてインテリアになじみます。」
まとめ:内祝いギフトには「実用的で特別感のある贈り物」を
内祝いは相手への感謝を伝える大切な機会です。だからこそ、実用性と特別感を兼ね備えた「育てるタオル」は最適な選択肢のひとつです。贈った人も、もらった人も笑顔になるギフト。それが「育てるタオル」の魅力です。
\ 大切な人に、失敗しない贈り物を /
お祝いしてくれた感謝を、形にして返したい。育てるタオルは、その気持ちにちゃんと応えてくれる一枚です。 贈る相手を思いながら、公式サイトで選んでみてください。
























