育てるタオルの大きさ比較|種類別サイズと選び方

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「育てるタオルのバスタオルって、今使っているものと同じサイズ?」

「フェイスタオルはどのくらいの大きさ?」

購入前にサイズが気になるのは当然です。育てるタオルは価格が高めなので、「思ったより小さかった」という失敗だけは避けたいところ。

実際、サイズには注意が必要です。

たとえば同じ「フェイスタオル」でも、feelは標準的な34×85cm、yellow ribbonのmiddyは34×95cmと縦に10cmも長い——シリーズによってサイズが違います。

この記事では、育てるタオルの全サイズをシリーズ別の一覧表にまとめました。

私は主要4シリーズ(feel・MARQUE・yellow ribbon・wa/en)を実際に購入して使っているので、数字だけでは分からない「実際に使ったときのサイズ感」も合わせてお伝えします。

検索の多いフェイスタオル・プチフェイスタオル(20×40cm)の大きさ、wa/enのサイズも掲載しています。

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育てるタオルはシリーズによってサイズが異なります。購入前にサイズ感をしっかり把握しておくことで、「思ったより小さかった」という後悔を防ぐことができます。

目次

まず知っておきたい、育てるタオル「シリーズ」とサイズの関係

育てるタオルはシリーズによって展開サイズが異なります。現在展開中の主なシリーズは以下の7つです。

シリーズ特徴
feel(フィール)スタンダードライン。一般的なタオルと同じサイズ感
MARQUE(マルク)プレミアムライン。feelより一回り大きいサイズ
yellow ribbon(イエローリボン)厚地でボリューム感重視。スポーツタオルも展開
wa/en(和縁)2025年登場。日本の伝統美×風呂敷パッケージのギフトライン
Fais moi calin!(フェモアキャラン)ベビー専用シリーズ
24/7(トゥエンティーフォーセブン)タオル・ウェア・グッズを展開するライフスタイルライン。サウナやアウトドア向け
CHEER LOOM(チアルーム)2025年12月登場。Amazon公式店限定シリーズ

このうち、タオルのサイズ展開が豊富な5シリーズ(feel・MARQUE・yellow ribbon・wa/en・Fais moi calin!)を中心に、以下でサイズを詳しく紹介します。24/7はウェアやグッズが中心のライン、CHEER LOOMはAmazon公式店限定のため、詳細は公式サイトでご確認ください。

サイズで迷ったときの基本は「一般的なサイズ感がほしいならfeel、上質で一回り大きめがほしいならMARQUE」と覚えておくと選びやすいです。

特別なギフトを探している場合はwa/enも注目のシリーズです。

育てるタオル|全サイズ早見表

バスタオル

feel バスタオル

📐 60 × 120 cm

MARQUE グラン

📐 70 × 140 cm

yellow ribbon bath

📐 60 × 120 cm

wa/en バスタオル

📐 60 × 120 cm

ミニバスタオル

MARQUE ドゥミ

📐 45 × 100 cm

フェイスタオル

feel フェイスタオル

📐 34 × 85 cm

feel プチフェイスタオル

📐 20 × 40 cm

yellow ribbon middy

📐 34 × 95 cm

wa/en フェイスタオル

📐 34 × 85 cm

ハンドタオル

feel プチハンド

📐 20 × 20 cm

MARQUE プチカレ

📐 25 × 25 cm

MARQUE ポッシュ

📐 12.5 × 25 cm

スポーツタオル

yellow ribbon body

📐 40 × 120 cm

タオルケット

feel ワッフルケット

📐 140 × 190 cm

MARQUE グランケット

📐 150 × 200 cm

ベビー

プチポッシュ ミニタオル

📐 10 × 20 cm

My first towel スタイハンカチ

📐 18 × 20 cm

ループハンドタオル

📐 30 × 30 cm

育てるタオル「バスタオル」の大きさ

バスタオルのサイズは全部で4種類展開されています。

シリーズサイズ
カラー
特徴

feelバス
タオル
60×120cm
カラー
定番6色
 2026年限定カラー2色
標準サイズで使いやすく、はじめての方にもっともおすすめ。

MARQUE
グラン
70×140cm
カラー 4色
大判サイズ。ワンランク上の最高級ライン

yellow ribbon bath
60×120cm
カラー4色
厚地でボリューム感ある風合い。洗うほどふんわり感が増す。

wa/en
60×120cm
カラー3色
シャリ感のある凛とした使い心地。日本の職人が丁寧に織り上げた一枚。

育てるタオル「バスタオル」のサイズの選び方

育てるタオルのバスタオルは、シリーズによってサイズや風合いが異なります。自分の体型や使い方、予算に合わせて選ぶのがポイントです。

はじめて買うなら → feel バスタオル(60×120cm)

育てるタオルの定番サイズです。60×120cmは一般的なバスタオルと同じサイズ感なので、初めての方でも違和感なく使い始められます。洗うほどにふんわりと育っていく変化を、まず体験してみたい方に最もおすすめです。

大きめが好き・ゆったり包まれたいなら → MARQUE グラン(70×140cm)

70×140cmの大判サイズで、feelバスタオルより一回り大きく使えます。体の大きい方や、お風呂上がりにたっぷりと包まれる感覚を好む方に向いています。育てるタオルの中でも最高級ラインにあたるシリーズで、素材・品質ともにワンランク上の仕上がりです。

とにかくふわふわ感を重視したいなら → yellow ribbon bath(60×120cm)

サイズはfeel バスタオルと同じ60×120cmですが、厚地でボリューム感がありしっかりとした重みがあります。洗えば洗うほどふんわり感が増していくのが特徴で、柔らかさや肌触りを最優先に選びたい方におすすめです。

さっぱりした使い心地が好きなら → wa/en(60×120cm)

サイズは60×120cmと同じですが、シャリ感のある独特の肌触りが特徴です。ふんわりよりもすっきり・さらりとした使い心地を好む方や、日本の職人仕事にこだわりたい方に向いています。

こんな方におすすめシリーズ
はじめて育てるタオルを使うfeel バスタオル
大判でゆったり、上質感に包まれたいMARQUE グラン
とにかくふわふわ感を求めるyellow ribbon bath
さっぱり・シャリ感が好きwa/en
バスタオルの詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

育てるタオル「ミニバスタオル」の大きさ

シリーズ・サイズ特徴

MARQUEドゥミ
45×100cm
旅行やジムなど携帯用としても便利なミニバスタオルです。小さめでも十分なサイズ感と吸水力で、バスタオルとしてたっぷり使えます。カラーは全部で4色。

育てるタオル「ミニバスタオル」のサイズの選び方

育てるタオルのミニバスタオルは、MARQUEドゥミ(45×100cm)の1種類展開です。

通常のバスタオル(60×120cm)より一回り小さく、使い方や目的が明確な方に向いています。

hiro

「ミニ」でも吸収力はバツグンで、それでいてしっとりした肌触り、ワンランク上の高級感はそのままです。

旅行・ジム・スポーツ用に持ち歩きたい方

45×100cmはコンパクトに折りたためるため、旅行バッグやジムのロッカーにもすっきり収まります。外出先でも育てるタオルの肌触りを楽しみたい方に最適です。

バスタオルより小さいサイズが好みの方

「大判バスタオルは大きすぎる」と感じる方や、身長が低めの方にもちょうどよいサイズ感です。45×100cmでもしっかりとした吸水力があるため、体を拭くには十分なサイズです。

ミニバスタオルの詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

育てるタオル「フェイスタオル」の大きさ

フェイスタオルのサイズは全部で3種類展開されています。

シリーズサイズ
カラー
特徴

feelフェイスタオル
34×85cm
カラー
定番6色
 2026年限定カラー2色
洗顔・入浴・スポーツなどあらゆる場面で使いやすい万能サイズ。はじめての育てるタオルにおすすめ。

yellow ribbon middy
34×95cm
カラー4色
feelより10cm長い95cmのロングフェイスタオル。ロングヘアの方の髪巻き、スポーツ後の首かけなどに向いています。

wa/enフェイスタオル

34×85cm
カラー3色
やわらかさの中にほどよいシャリ感があり、凛とした使い心地が特徴。日本のものづくりにこだわった、和の魅力を感じられるシリーズです。

育てるタオル「フェイスタオル」のサイズの選び方

育てるタオルのフェイスタオルは3種類展開。サイズはどれも幅34cmで共通ですが、長さと風合いに違いがあります。使い方や好みの肌触りで選ぶのがポイントです。

はじめて育てるタオルを試したいなら → feel フェイスタオル(34×85cm)

34×85cmと言われてもピンとこないかもしれませんが、標準的なフェイスタオルとほぼ同じ大きさです。違うのは、その中身。 feelは軽さが際立つタオルで、厚みで拭くのではなく、押し当てるだけで水分を吸ってくれます。私も仕事用に使っていますが、この大きさで吸水力に不足を感じたことはありません。

feelフェイスタオルについては、以下の記事で詳しく紹介しています。

育てるタオルfeelは本当に育つ?1年間厚みを測り続けた正直レビュー

ロングヘア・スポーツ用途に使いたいなら → yellow ribbon middy(34×95cm)

私はこのmiddyを家で使っていますが、feelフェイスタオル(34×85cm)より10cm長いぶん、数字以上に大きく感じます。実際、体を拭くのにも足りるので、私はバスタオル代わりとして使っています。

yellow ribbon middy(フェイスタオル)については、以下の記事で詳しく紹介しています。

育てるタオル yellow ribbon フェイスタオルを使ってみた感想

さっぱり・シャリ感のある肌触りが好きなら → wa/en フェイスタオル(34×85cm)

サイズはfeelフェイスタオルと同じ34×85cmですが、届いたときの印象はまったく違います。風呂敷に包まれて届くので、開けた瞬間の美しさが際立ちます。同じ大きさのタオルでも、贈り物として渡すときの見え方は別物です。

wa/en フェイスタオルについては、以下の記事で詳しく紹介しています。

育てるタオル「wa/en」レビュー|ギフトの実力は?

こんな方におすすめシリーズ
はじめて育てるタオルを使うfeel フェイスタオル
ロングヘア・スポーツ後に首かけしたいyellow ribbon middy
さっぱり・シャリ感の肌触りが好きwa/en
フェイスタオル
フェイスタオルの詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

育てるタオル「プチフェイスタオル」の大きさ

プチフェイスタオルのサイズは1種類です。

シリーズ・サイズ特徴

feel プチ
フェイスタオル
20×40cm
大きすぎず小さすぎず、ご自宅でも外出先でも活躍する絶妙な使い心地。カラー定番6色。2026年限定カラー2色。

「育てるタオル プチフェイスタオル 大きさ」で検索する方が増えているように、このサイズへの関心は高まっています。

feelフェイスタオル(34×85cm)と比べると、縦も横もほぼ半分のコンパクトサイズ。公式では「ハンドタオルとフェイスタオルの使い方を持ち合わせた新しいサイズ感」と表現されています。

育てるタオル「プチフェイスタオル」のサイズの選び方

育てるタオルのプチフェイスタオルは、feel プチフェイスタオル(20×40cm)の1種類展開です。通常のフェイスタオル(34×85cm)の約半分のサイズで、日常のちょっとした場面で活躍するコンパクトな一枚です。

ハンドタオルとして毎日使いたい方

20×40cmは手を拭くのにちょうどよいサイズ感です。洗面所やキッチンに置いておくハンドタオルとして、育てるタオルの肌触りを気軽に取り入れられます。

赤ちゃんのいる家庭・授乳中の方

授乳中に腕にかけたり、赤ちゃんの口元やよだれを拭いたりと、小回りのきくサイズが育児シーンで重宝します。肌にやさしい綿素材なので、赤ちゃんのいるご家庭への贈り物にも喜ばれます。

外出・携帯用に使いたい方

コンパクトに折りたためるため、バッグに入れて持ち歩くのにも便利です。カフェや外出先で膝に引いたり、スポーツ時の汗拭きにも使えます。

こんな方にサイズ感
ハンドタオルちょうどよい
育児・授乳シーン扱いやすい
外出・携帯用コンパクトで便利
プチフェイスタオルの詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

育てるタオル「ハンドタオル」の大きさ

ハンドタオルは3種類、どれもポケットに入るハンカチサイズです。

シリーズサイズ
カラー
特徴

feel プチハンドタオル
20×20cm
カラー
定番6色
 2026年限定カラー2色
正方形のミニサイズ。ポケットにも入るコンパクトさ

MARQUE プチカレ
25×25cm
カラー4色
一回り大きい正方形。大人のデイリー使いに

MARQUE ポッシュ
12.5×25cm
カラー4色

細長いユニーク形状。胸ポケットに最適

育てるタオル「ハンドタオル」のサイズの選び方

育てるタオルのハンドタオルは3種類展開。サイズと形がそれぞれ異なるので、使い方や持ち歩きスタイルに合わせて選ぶのがポイントです。

とにかく軽くコンパクトに持ち歩きたいなら → feel プチハンドタオル

私も実際に購入しましたが、正直な第一印象は「小さいな」でした。feel プチハンドタオルの20×20cmは、私が普段使っているタオルハンカチ 23×23cmと比べても一回り小さく、手に取ると想像以上にコンパクトです。このサイズ感を理解したうえで選ぶなら、育てるタオルの質感をポケットサイズで楽しめる一枚です。

feelプチハンドタオルを使用している感想は、次の記事で詳しく紹介しています。

育てるタオル feelプチハンドタオル レビュー|自分用にはナシ、贈り物にはアリな理由

普段使いにちょうどいいサイズが欲しいなら → MARQUE プチカレ

feel プチハンドタオルより一回り大きい25×25cmの正方形です。小さすぎず大きすぎず、大人のデイリー使いにちょうどよいサイズ感。上質なMARQUEラインのハンドタオルなので、品のある肌触りを日常に取り入れたい方に向いています。

スーツやシャツの胸ポケットに入れたいなら → MARQUE ポッシュ

12.5×25cmの細長い独特のフォルムが特徴です。胸ポケットにすっきり収まるよう設計されており、ビジネスシーンでスマートに使いたい方に最適。ユニークな形状なのでギフトとしても喜ばれます。

こんな方におすすめシリーズ
軽くコンパクトに持ち歩きたいfeel プチハンドタオル
毎日のデイリー使いにMARQUE プチカレ
胸ポケットに入れてスマートに使いたいMARQUE ポッシュ
ハンドタオルの詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

育てるタオル「スポーツタオル」の大きさ

スポーツタオルの種類は1種類です。

シリーズ・サイズ特徴

yellow ribbon body
40×120cm
アウトドアやジムなど、アクティブなシーンに活躍するスポーツタオル。バスタオルとフェイスタオルの中間のサイズ感で、家の中ではミニバスタオルとしても使いやすい一枚です。カラーは全部で4種類。

幅がフェイスタオルほど(40cm)、長さがバスタオルほど(120cm)の細長いスポーツタオル。肩にかけたり、首に巻いたりしやすいサイズで、ジム・ランニング・アウトドアで活躍します。

育てるタオル「 スポーツタオル」のサイズの選び方

育てるタオルのスポーツタオルは、yellow ribbon body(40×120cm)の1種類展開です。バスタオル(60×120cm)より幅が細く、フェイスタオルより長い中間サイズで、アクティブなシーンと自宅どちらでも使える万能な一枚です。

ジム・スポーツ・アウトドアで使いたい方

40×120cmは首にかけやすく、運動中の汗拭きや冷却にちょうどよいサイズです。バスタオルほどかさばらないため、スポーツバッグにもすっきり収まります。アクティブに使いたい方のメインタオルとして活躍します。

コンパクトなミニバスタオルとして使いたい方

幅40cmはバスタオルより細めですが、長さは120cmとバスタオルと同じです。自宅でミニバスタオル代わりとして使うことも十分できます。「バスタオルは大きすぎる、でもフェイスタオルでは物足りない」という方にもおすすめです。

旅行の荷物を減らしたい方

バスタオルより軽くコンパクトに畳めるため、旅行時のタオルとしても重宝します。カラーは全4種類展開なので、旅先でも気分に合った色を楽しめます。

こんな方にサイズ感
ジム・スポーツ・アウトドア首かけしやすくちょうどよい
自宅でミニバスタオル代わりに十分な長さで使いやすい
旅行の荷物を減らしたいコンパクトで持ち運びしやすい

スポーツタオルの詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

育てるタオル「wa/enシリーズ」の大きさ

2025年、タオルメーカーとしての創業60周年・育てるタオル誕生12周年の節目に登場したシリーズがwa/en(和縁)です。「ものづくりの視点から日本にフォーカスしたコレクション」をコンセプトに、日本の伝統美と育てるタオルの技術を融合させた注目のラインです。

3色の日本伝統色

浮世絵をインスピレーションの源に厳選した3色のカラー展開です。

wa/en
シリーズ
カラー特徴
白練
(しろねり)
白に近い生成りの清潔感ある色
紅緋
(べにひ)
鮮やかで力強い赤系の伝統色
漆黒
(しっこく)
深みのある黒。上質で引き締まった印象

wa/enのサイズ展開

wa/enシリーズは、日常使いとギフト両方のニーズに応えるシンプルな2サイズ展開です。

アイテムサイズ素材
wa/en フェイスタオル34×85cm綿100%
wa/en バス
タオル
60×120cm綿100%

サイズ自体はfeelシリーズと同じ標準サイズです。普段使いしやすい馴染みある大きさを維持しながら、素材・風合い・パッケージで別格の体験を提供しています。

wa/enは他シリーズと何が違うのか

・製造工場と風合いのちがい

東京のタオル工場で製造。柔らかさだけでなく「シャリ感のある凛とした使い心地」が特徴です。洗い込むほどふんわりする育てるタオルらしさはそのままに、ほかのシリーズにはない上品な張り感が日本らしい質感を生み出しています。

風呂敷でやさしく包まれたパッケージ

縁起の良い和柄と「年輪」の模様を組み合わせたオリジナルデザインの風呂敷(50×50cm)でひとつひとつ手作業で包まれています。タオルの育て方・風呂敷の包み方を記載したリーフレットも同封。

wa/enシリーズは、タオル単体の機能性よりも、パッケージの特別感・日本らしい体験・贈る行為そのものに価値を見出せる方に向いています。「自分用なら他シリーズ、大切な方への贈り物ならwa/en」という使い分けが、最もすっきりした選び方です。

wa/enの詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

育てるタオル「タオルケット」の大きさ

シリーズサイズ
カラー
特徴

feel ワッフルケット
140×190cm
カラー4色
シングル布団サイズ対応。リビングでのひざかけから寝具としての使用まで幅広く活躍します。

MARQUE グランケット
150×200cm
カラー2色
育てるタオル最大のサイズ。全身をふんわり包み込む贅沢なケットです。

育てるタオル「タオルケット」のサイズの選び方

育てるタオルのタオルケットは2種類展開。サイズと用途に違いがあるので、どんな場面で使いたいかを基準に選ぶのがポイントです。

リビングでのひざかけから寝具まで幅広く使いたいなら → feel ワッフルケット

シングル布団サイズに対応した140×190cmで、ソファでのひざかけとしても、就寝時の寝具としてもちょうどよいサイズです。一枚で季節を問わず使い回せる汎用性の高さが魅力。カラーは4色展開なのでインテリアに合わせて選べます。

全身をたっぷり包む贅沢な使い心地を求めるなら → MARQUE グランケット

育てるタオル最大サイズの150×200cmで、体格のある方でも全身をゆったりと包み込めます。MARQUEラインの上質な素材と大判サイズが合わさった、育てるタオルの中でも特別感のある一枚です。就寝時のメインケットとして使いたい方や、とにかく贅沢な肌触りにこだわりたい方に向いています。

feelワッフルケットMARQUE
グランケット
サイズ140×190cm150×200cm
カラー4色2色
主な用途ひざかけ〜寝具まで幅広く就寝メインで贅沢に使いたい
こんな方に汎用性重視
コスパ重視
サイズ・品質最優先

タオルケットの詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

育てるタオル「ベビーアイテム」の大きさ

育てるタオルのベビーシリーズFais moi calin!。ミニタオルやスタイハンカチなど、生まれたてのころから保育園デビューまで長く使い続けられるアイテムが揃っています。

ベビー
アイテム
サイズ
カラー
主な使い方特徴

プチポッシュ
5枚セット
10×20cm
5色セット
よだれ拭き・手口拭きに使えるミニタオル。パイルとガーゼの2層構造で、赤ちゃんの肌にやさしい

My first towel
スタイハンカチ(2枚セット)
18×20cm
カラー
5色組み
合わせ
ミニハンドタオル。スタイにもタオルハンカチにもなる2wayで、赤ちゃんから大きくなっても使い続けられる。

ループハンドタオル
30×30cm
カラー5色
お風呂・外出時のハンドタオル。保育園・幼稚園で使いやすいループ&ネームタグ付きで、パイルとガーゼの2層構造で肌に優しいハンドタオル
Fais moi calin!の詳細を見る→「育てるタオル公式サイト」

まとめ

迷ったらコレ!

育てるタオルの選び方

こんな方に

はじめてなら

feel

こんな方に

大きめサイズなら

MARQUE

こんな方に

ふわふわ感重視なら

yellow ribbon

こんな方に

ギフトなら

wa/en

こんな方に

出産祝いなら

Fais moi calin!

サイズで選ぶ

小さい
大きい
プチフェイスタオル feel
フェイスタオル feel・wa/en
ミニバスタオル MARQUE
バスタオル feel
グラン MARQUE
プチフェイスタオル
フェイスタオル
ミニバスタオル
バスタオル
グラン

サイズとシリーズの関係を把握しておけば、育てるタオル選びで迷うことはぐっと少なくなります。

日常使いにはfeel、とことん肌触りにこだわるならMARQUE、さわやかなデザインを好むならyellow ribbonそれぞれに個性があり、自分用はもちろんギフトとしても十分な存在感があります。

一方、wa/enは日本の美意識をモダンに昇華した唯一無二のデザインが魅力で、海外の方へのギフトや、インテリアにこだわる方への贈り物として特に映えます。

自分へのご褒美にも、大切な人への贈り物にも、どのシリーズも目的と相手に合わせて選べるのが、「育てるタオル」です。

あなたにぴったりのシリーズが見つかります

サイズを知ることが、自分にとって本当に納得のいく一枚を選ぶ、最初の一歩です。

目次